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3-8 社内SE・情報システム日常あるあるまとめ

社内SE・情報システム日常あるあるまとめIT転職

開発、運用別に社内SE・情報システム部門の日常あるあるをまとめました。痛い真実・共感できる内容が多数あるのではないでしょうか。

社内SE/情報システムの【システム障害あるある】

社内SE/情シスの前では、事象は発生しない

ユーザーに事象を見せてもらうために訪れると発生しない

社内SEが現場に駆け付けただけで、障害が解消される

何もしていないの、障害対応で現場に駆け付けただけで直り、感謝される

その為、次回も同様の際もやっぱり声をかけられる

大規模な障害を、楽しむ人もいる

大規模障害でチーム一丸となって解決する達成感が好き

問い合わせの1割くらいは、時間が解決してくれる

ユーザーから問い合わせもしばらく待っていると、出来ました、直りましたと勝手に解消する経験がある

週末は携帯が鳴ってほしくないと願っている

週末の電話=緊急の障害連絡。電話なってほしくないと願いつつも責任感からきちんと電話なった場合対応してしまう。

さらには、

暇だなと思うと、障害が発生する

ユーザー起案案件を、いつの間にか情報システムがリード

システム開発の一番の難所は、社内承認とその準備

社内SE・情報システム 【シュール、でも本質的あるある】まとめ

中小企業の社内SEは特に、何でも屋として思われがち

マイクロソフトを過去に憎んだことがある

長年、社内SEとしてお仕事されている方は特に、マイクロソフト社の謎の仕様・バグ委悩まされ本気でマイクロソフト製品を辞めたいと思ったことがある

社内導入システムのライセンスで高いと苦情をなぜか言われる

リモートワークのテレビ会議でもかたくなにビデオをオンにしない

TV会議で全員が顔を出しているのに、かたくなに一人だけ顔を決して写さない

パソコン全般に関して詳しいと誤解される

中小企業のSEであればあるほど、プログラミングからネットワークまで何でも知っていると誤解される。

エクセルが神レベル

要件定義、仕様書何から何までエクセルを使うため、操作のスピード・ショートカット知識が一般人を凌駕する