※本記事は広告を含みます。
ビジネススキルを身につけたい

密かに話題「情シスslack」とは?一人情シスに超絶おすすめ

ビジネススキルを身につけたい

情シスslackって何?
どうやって参加できるの?
使い方を知りたい

と言った疑問に答えます。

私のサイトでも一人情シスさんのお役に立てればと言うことで、システム開発ITの転職勉強方法とか情報配信はしていますが、よりタイムリーに情報を聞ける社内SE/情シスにおすすめのコミニケーションツールの「情シスSlack」を紹介します。

本記事で、
・そもそも情シスSlackって何?
・参加者数は?
・情シスSlackの使い方は?
・情シスSlackの登録方法は?

と言った疑問に答えていきます。

✓あなたにあわせておすすめ
ITスキルを伸ばしたい方は、【システム開発が学べる本22冊】
社内SEの待遇や年収を知りたい方は【社内SE転職ナビ】

そもそも情シスSlackって何?

そもそも情シスSlackって何?

Slack は、チームとコミュニケーションを図るための新しい手段です。メールよりも速く、整理され、安全な方法で実現できます。

ITで使われている方多いと思いますが、めっちゃ便利なコミニケーション手段です。

情シスslackって何?

目的
コーポレートエンジニア( or 情報システムに興味のある人)同士の情報共有、相談等を目的としています。ROM専、横の繋がりを持ちたい、シェアしたいURLを張り付けるだけでも、スタンプだけでも、もちろんガンガン発言してもOKです。

情シスslack引用

コーポレートエンジニアとなっていますが、沢山の情シス・一人情シスさんが情報交換をしています

情シスの悩みとしては、
・社内に相談できるような人がいない
・パッケージ選定したけど他有識者(パッケージの営業ではない意見)が欲しい
とか、そういったニーズを埋めることができます。

リアルな同業・同志の情報収集に便利です。

情シスslackの参加者数は?

2021年5月時点では3836人!

なかなか3000人のITにサクッと聞ける「場はないので便利ですね。

ちなみに、社内SE/情シスの情報収集・勉強におすすめなセミナー情報のまとめは、「社内SE・情シス初心者必見!おすすめ勉強会・研修・セミナー18サイト」の記事でご紹介しています。

情シスSlack立ち上げの背景

2019年4月9日に行われたG-Suiteのイベント参加後、都内で情シスを務める横山氏が自分が困ったときに気軽に相談できる場が欲しいということで、賛同してくれた5名と立ち上げたそうです。

情シスSlackのコミニティーで大切にしていること?

情シスslack作成者のyokoyamaさんのnote引用です。

■ 敷居を低く
■ 関わり方は自由
■ 全ての意見を反映させない

情シス・社内SEが気軽に聞ける場の提供を心掛けてくれていて使いやすいです。

情報収集したいカテゴリーも豊富+適度に細分化され使いやすいです。

情シスslackの口コミ

一人情シスには本当に重宝します。

つまり、そういう事。

何だったら、社内の問い合わせよりも優先してくれてるのでは、笑。

あ、やっぱり↑

とまあ、外の情報収集にはもってこいです。

情シスSlackどうやって参加できるの?

情シスSlackどうやって参加できるの?

以下のボタンからリンク先に飛んで、Slackアカウントがない方は以下の手順でアカウント作成します。

Slackアカウント作成手順

  1. Slackのホームページへアクセスし、メールアドレスを入力
  2. 『Slackを始める』をクリックして自分宛のメールを確認
  3. メールを確認したら登録画面にて、名前とパスワード、必要事項を入力
  4. ワークスペース名を決定し、ワークスペースのURLを設定
  1. Slackのホームページへアクセスし、メールアドレスを入力
  2. 『Slackを始める』をクリックして自分宛のメールを確認
  3. メールを確認したら登録画面にて、名前とパスワード、必要事項を入力
  4. ワークスペース名を決定し、ワークスペースのURLを設定

Offers

ログイン後はこんな感じのごめんになります。

情シスSlack登録後の流れ

私が登録後に行った流れを簡単に紹介します。

・情シスSlack ReadMeを読む
・all-self intoroductionで自己紹介する
・色々なチャネルを覗いて見る

情シスSlack ReadMeを読む

注意事項やお願い事項が記載してあるので、ルール違反がないように読んでおくべきです。

all-self intoroductionで自己紹介する

お願い事項にもありますが、一言挨拶がおすすめです。

色々なチャネルを覗いて見る

後は、興味のあるチャネルをまずは覗いて見るのがいいのではないでしょうか。

あわせておすすめ記事

タイトルとURLをコピーしました